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■新生ブシャール(ブルゴーニュ)、そのスタイルとは

ジョセフ・アンリオ “英雄”ジョセフ・アンリオ
優れたワインを造る要素は、先ず気候そして畑、以上の条件に合ったブドウ品種そして、それらを十分に理解した造り手つまり“人”である。これら4つの条件で最も変わりやすいのが“人”で、この要素によってワインは良くもなり、悪くもなる。

シャトー・マルゴーを蘇らせたエミール・ペイノー氏、シャトー・ブラーヌ・カントナックのリュルトン氏、シャトー・ピション・バロンのカーズ氏、シャトー・ドゥ・ペーズのルーゾー氏などオーナーまたは造り手によって明暗を大きく分けたワインは数多くある。
今回の主役はブシャールをネゴシアンとしての規模だけではなく、品質においてもブルゴーニュのトップレベルまで引き上げたアンリオ氏である。


■ブシャールとは

ブシャール “英雄”ジョセフ・アンリオ
優れたワインを造る要素は、先ず気候そして畑、以上の条件に合ったブドウ品種そして、それらを十分に理解した造り手つまり“人”である。これら4つの条件で最も変わりやすいのが“人”で、この要素によってワインは良くもなり、悪くもなる。


シャトー・マルゴーを蘇らせたエミール・ペイノー氏、シャトー・ブラーヌ・カントナックのリュルトン氏、シャトー・ピション・バロンのカーズ氏、シャトー・ドゥ・ペーズのルーゾー氏などオーナーまたは造り手によって明暗を大きく分けたワインは数多くある。
今回の主役はブシャールをネゴシアンとしての規模だけではなく、品質においてもブルゴーニュのトップレベルまで引き上げたアンリオ氏である。

1731年創立。それ以前はヴォルネイで織物商を営んでいて、“ブルゴーニュから来るならワインも運んできてくれ”との要望に応えるためワインを扱い始めたのが、ブルゴーニュ有数のネゴシアン誕生のきっかけになったという(所有畑130haはブルゴーニュ随一を誇る)。品質はドメーヌと、言われながらもレベルアップに力を注いできたが、やはり特筆すべきは、95年の同社取得後よりその手腕をいかんなく発揮、現在では品質・量とともにトップに君臨する名門ネゴシアンとなっている。

 

■ドメーヌ派、ネゴシアン派

とかく品質においてはドメーヌの後と考えられるネゴシアンだが、ネゴシアンだからといってレヴェルが低い理由なんてどこにもない。あるとするならば、ドメーヌは希少性において優位なだけで、安定感という点ではネゴシアンのほうが優れている。また歴史のある著名ネゴシアンは、その経済力から良い畑を持っているケースが多い。
大事なのは使い分けで、どんなスタイルのレストランであるか、どんなお客さまが多いかなのである。日本においては、お客様(安心を求める)のことを考えるとブランドイメージの高い(=信頼度の高い)優良なネゴシアンの方がより勧められるべきなのである。でもワイン好きとしては、造り手の顔が思い浮かぶドメーヌにどうしても力が入ってしまうのもよく分かるが。
いずれにせよ、大事なのは飲んで美味しいと思ってもらえるかどうかである。

 

■豪華! 夢のようなグランクリュ・テイスティング

今回のテイスティングの(ブシャール側の)目的は、間違いなく向上している品質を知らしめる為である。ペパン氏と話す機会を多く持てたが、もう規模を強くアピールしたくないというのがよく解った。それを示すように、テイスティングアイテムは全てグランクリュだった。なんという幸福だろう!

 

■テイスティングコメント

Corton Charlemagne 1997
コルトン・シャルルマーニュ 1997年

きのある明るいイエロー。香りは第1印象からとてもバランスがよく、上品で、ピュアな果実香が際立つ。ゴールデンデリシャスのコンポートにミネラル感がフレッシュさを与える。ヴァニラ、軽いスパイスなど樽からの印象が上品に溶け込む。時間とともに、モカ、ノワゼット、シャンピニヨンと複雑な香りが上がってくる。
味わいは肉付きがよく、バランスの良いふくよかな広がり。なめらかでオイリーな印象もあるが、重さは与えない。心地よい酸味がフレッシュ感、繊細さを、余韻に透明感を与える。


Corton Charlemagne 1996
コルトン・シャルルマーニュ 1996年

香りは1997年より閉じていて、全体に控えめな広がり。ミネラル、スパイスが印象的ではあるがニュートラル。味わいはなめらかでストレート。鋼のような酸味(まっすぐで硬さを与える)が力強い構成をつくる。中盤からのアルコールの広がりがとても豊かで、後半にかけてヴォリューム感を与える。香りが控えめなのはその酸の強さから閉じているのであって、ブドウの成熟度の弱さからではないことがここで解る。アフターに柑橘類のフレーヴァーを残しとても若々しいフィニッシュとなる。


Batard Montrachet 1998
バタール・モンラッシェ 1998年

力強い香りの広がり。ノワゼット、トースト、スパイスといったバタール典型の香りにミネラル、フローラルな印象が加わり全体にハーモーニーを与え、上品な印象とする。
アタックも力強く、丸みのある広がり、肉付きもよく芳醇。酸はボディに溶け込み、まろやかだが全体にキメ細かさを与え、余韻をリフレッシュする。アフターにミネラルとトーストフレーヴァー。1998年にしては開いていて、現在十分に楽しめるが熟成の可能性も大きい。ソムリエとしてみても魅力的なアイテム。


Chevalier Montrachet 1997
シュヴァリエ・モンラッシェ 1997年

香りは華やかでとてもエレガント。洋なしコンポートにピュリニーらしいフローラルな香りが個性をつくる。ノワゼット、ロースト、スパイスなど複雑性も十分にあるが、全体にバランス良く溶け込み、常に上品で華やかである。
味わいは素晴らしくなめらかで、ストレートな広がりが心地よい。酸、アルコールのバランスがよく、香りとすべての味覚要素が溶け合っている。口中でも果実と花の香りが豊かに広がりとてもアロマティック。


Chevalier Montrachet 1996
シュヴァリエ・モンラッシェ 1996年

香りはやや閉じているが、豊富なミネラル感と樽からくる焦げ香が際立つ。空気に触れると徐々にシャンピニヨン、白カビ(カマンベールなどの)といった複雑性のある香りが現われ、将来的にモカフレーヴァーに発展していくことが予想できる。アタックは柔らかく、ピュアな印象で心地よい。中盤から力強い酸味が大きく広がり、ストレートなバランスをつくる。これも“鋼のような”ワインである。余韻も非常に長く、ワインとして長期熟成の可能性を感じさせる。現時点では1997年のほうが楽しめるが、長いスパンで見るとこの1996年のほうがポテンシャルが高く、シュヴァリエらしい個性を備える。


Chevalier Montrachet 1995
シュヴァリエ・モンラッシェ 1995年

ヴィンテージの個性からみるともうやわらかく開いているかと思えば、この3ヴィンテージで最も閉じている。果実というより、ミネラルが印象的で樹皮、サンタル(香木)、ヴァニラとやはり一連のブーシャルスタイルとは異なる('95取得とうことで、まだ先代のスタイルが残っているのだろう)。グラスの中でもほとんど変化してゆかない。
味わいは丸み帯びたアタックと口いっぱいに広がる芳醇さが特徴的で、十分な酸味ががっしりとしたボディと長い余韻をつくる。


Montrachet 1997
モンラッシェ 1997年

(このような素晴らしいワインのコメントは差し控えて、個人的に楽しみたいのだが)閉じているが、多くの要素が詰まっていて上品なバランスを保っている。ミネラル感が豊富でフレッシュさと深みを与える。とてもピュアな果実香が印象的だがスパイス、樽香もあり、ニュアンスに富む。味わいはオイリーななめらかさがあり、トローっと流れるような舌触り。ストレートさを与える酸味とヴォリューム感とがハイレヴェルなバランスをつくる。余韻にかけての味わいとフレーヴァーの広がりがとても豊かで、アフターのスパイシーな印象は全体を包み込む。

現在、18の生産者がモンラッシェを造っているという。先だって、全生産者のワインのブラインドテイスティングがブルゴーニュで行われた(テイスターはソムリエ、ジャーナリストなど著名人ばかりだそうだ)。結果は3位がルフレーヴ、2位がコントラフォン、1位がブシャールだったそうだ。常に最高値をつけるドメーヌ・ドゥ・ラ・ロマネコンティは16位ということで、結果発表の後、同オーナーにとても気を遣ったとペパン氏。ちなみに、酸味をより大事にするブシャールが常にやや早めに収穫するのに対し、DRCはギリギリまで収穫をまち、過熟ぎみのブドウを用いるという相反した個性をもっている。


Le Corton 1996
ル・コルトン 1996年

鮮やかな濃いルビー。香りはピュアで華やかな広がり。フローラルな印象が際立ち、よく熟したブルーベリーのような果実香は充分な濃縮感を持つ。時間とともにスパイス、スモークそして土っぽい香りと複雑性が加わる。アタックはきめ細かで繊細。酸が非常に力強くがっしりとした骨格を与える。タンニンも豊富で余韻では苦味として感じられるが、最後はヴォリューム感と溶け合いバランスがとれる。


Clos Vougeot 1998
クロ・ヴージョ 1998年

閉じているがブルーベリーとゼラニウムの香りが印象的。空気に触れても大きな変化はなく還元的な状態にあるが、発展のポテンシャルは充分に感じる。味わいはなめらかでバランスがよく、常にキメ細かな舌触りをもつ。中盤からの広がりが豊かで酸味を包み込む。ややドライな余韻を与える苦味が個性を与えるが、やはりバランスはよい。


Clos Vougeot 1997
クロ・ヴージョ 1997年

香りに上品な濃縮感があり、ドライフルーツ、軽いアニマルのタッチと複雑性もある。時間とともになめし革の印象となり、酸化熟成香中心ではあるが行き過ぎず、全体は繊細。
味わいは柔らかで丸みのある広がりをもち、酸味、アルコール、とてもなめらかな渋味とバランス良く溶け合っている。まさにヴィロードのような触感の渋味が持ち味の、今飲んで十分に楽しめるワイン。


Echezeaux 1998
エシェゾー 1998年

香りの広がりが豊かで華やか、複雑性もあるが気品が感じられるほどにバランス良くまとまっている。ブラックベリーのコンフィ、はっきりとしたミネラルにドライフラワー、アールグレーそしてスパイスに若干の動物的ニュアンスと、ブルゴーニュのあらゆる香りを表現している。味わいはなめらかなアタックに力強い酸味とアルコールの広がりが加わり、上品さに骨格を与えている。タンニンがとても印象的でキメが細かくつまっていて余韻に大きなヴォリュームをもたらす。アフターにミュール、ドライフラワーの香りが戻り、華やかなフィニッシュとする。


Bonne Mares 1998
ボンヌ・マール 1998年

濃縮感があり濃厚、リッチな香りの広がり。ロースト、ヴァニラなどの樽からの香りが際立つが、果実のピュアな香りも十分に感じられ“ブシャールらしい”バランスのよさを保っている。ボンヌマール特有の濃縮感のある果実香がしっかりとあるが、人工的な印象が全くない。味わいはなめらかでふくよか、厚みのあるボディは“空気のように=aerien ”ふんわりと口中に広がる。ヴォリュームに酸味、渋味が溶け込み、とても心地よい丸みを与えている。

ここで気がつくのは、一連の赤ワインが持つ色の鮮やかさである。常に輝きがあり澄んでいる。当たり前のようでそうではない。これはブルゴーニュ本来の特徴だが、より力強い濃縮感のあるワイン造りがすすめられ、ボルドーにも劣らない濃く黒み帯びたワインが多く見受けられる近年においては、“鮮やかに澄んだルビー色”は大きな特徴なのである。ブシャールは、できるだけに透明感を(色だけでなく、すべてにおいて)と、収穫時においてブドウの酸味と成熟度のよりよいバランスを大事にしている。この点が上手くいけば仕事の8割は終わっているそうだ。あとは醸造をできるだけゆっくりと行き過ぎのないように進めるだけだという。
この大事にされた酸味が色の鮮やかさ、生き生きとした果実香をもたらすのである。


Mazis Chambertin 1998
マジ・シャンベルタン 1998年

とても濃縮感のある果実香が印象的だが、やはり過熟や人工的な印象はない。ヴァニラ、花の香り、スパイス、紅茶、時間と共に鉄サビ、動物的ニュアンスが加わり、華やかさと複雑性を与える。
マジ・シャンベルタンは一連のシャンベルタン・ファミリーの中ではもっとも果実の濃縮感が強くモレ・サン・ドニ的な個性を備えるが、時間がたち空気に触れると鉄っぽいミネラルとスパイスが中心となりジュヴレイの個性に入れ替わる。このワインはまさにその個性を表しており、2段階で楽しめる。
味わいはリッチで肉付きがよく“噛めるような”ボディの広がりを持つ。なめらかで心地よい酸味ときめ細かな渋味が溶け込み、しなやかさを与えるが、ストラクチュアはがっしりとしていて力強い。


Mazis Chambertin 1997
マジ・シャンベルタン 1997年

コンフィチュール(ジャム。果実の濃縮感で最も強い状態を示す)、動物的ニュアンス、スパイス、ミネラルと非常に複雑で開いている。味わいはなめらかで厚みのある広がり。バランスのよさ、ストレートさがハッキリとした酸味からもたらされている。タンニンはすでに全体に溶け込む。香りでは十分に発展してきているが、味わいはまだ生き生きとしてシャキッとしたハリのある特徴を表す。


Chambertin Clos de Beze 1997
シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ 1997年

まだ固く閉じている。鉄っぽいミネラルとスパイスがジュヴレイらしい。味わいはしなやかなアタックで舌触りの心地よさが印象的。甘み、酸味、ヴォリュームが溶け合い、気品のあるふんわりとした広がりを持つ。スパイスのタッチを伴った軽いタンニンが余韻にさらに上品さを与える。


Chambertin Clos de Beze 1996
シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ 1996年

まだ若干閉じているが、生き生きとした果実香、樹皮、スパイス、鉄分など、濃縮感があり複雑な香りの広がり。味わいはしなやかでストレートな第1印象。酸味が生気を与えている。キメの詰まった渋味がヴォリュームを与え、鉄サビの香りと共に複雑な余韻をつくる。


Chambertin 1998
シャンベルタン 1998年

香りの広がりは控えめで当然ながらまだ閉じている。ミネラル、鉄サビの香りが中心で、ブルーベリー、ダージリン、動物的ニュアンスが加わり個性をつくる。常に香りは控えめで上品。味わいはなめらかで十分なアルコールのヴォリュームがバランスのよい厚みを与えている。ふくよかさとスムーズさ・上品さとのバランスが素晴らしい。タンニンはすでにボディに溶け込みスーッと吸いつくような触感をもち“シルクのような”と表現するのにピッタリのワインである。

 

■ブシャールの個性とは

ブシャールの個性 最近の優れた生産者の特徴である、その明快な方向性というものがこれでもかと言うくらいワインに表現されていた。いかにもシャパーニュの名人が造るワインでアンリオ氏のコンセプトを十分に感じることができた。

白、赤、ヴィンテージ、アペラシオンに関わらずワインは常に生き生きとしていて、キレイな酸味が透明感、上品さ、バランスの良さを与えている。香りの印象は華やかでどちらかといえば一見シンプル。しかし果実香は常に豊富でブドウの成熟度を表すように口いっぱいにその香りを広げる。

“果実味ゆたか”はよく使われる表現だが、過熟ぎみのブドウが持つ果実味(暑いエリアでよくみられる)と力強い酸味が支えるそれとは、その発展の可能性において大きく違っている。

 

■テイスティングを終えて

新生ブシャールのワインは熟成の時をまだ迎えていない。これからどう発展していくか未知数である。ただ、ネゴシアンのつくるワインのイメージを大きく変えてくれたことは間違いない。現在、他にも注目のネゴシアンがいくつもある。

安定供給(稀少よりも)こそ第一とされるレストランで働くものとしてはとても嬉しいことである。このように高品質なネゴシアンまたは協同組合をより多く知るほうがソムリエとして大事なんだと改めて考えさせられた。

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