ワインショップ、イーエックス[eX-WINE]は、メッテルニッヒ大公の「通信販売」と「情報発信」をするサイトです。

AM10時までのご注文・ご入金で即日発送いたします!

カートを見る
おすすめワイン特集

月例ワインセット

毎月第一水曜日更新!
ソムリエ厳選ワインセット

イーエックス厳選セット

イーエックスで大人気の
オリジナルワインセットが勢揃い!

スパークリング特集

とことん美味しさにこだわった
スパークリングワインが大集合!

デイリーワイン特集

毎日飲むから美味しくないと!
2,000円以下のワインを厳選

贅沢ワイン

贅沢なひとときを演出する
特別なワイン

一万円以下の特級

1万円以下で買える
特級ワインを厳選しました

シャンパーニュ特集

世界中で愛される、
世界で最も華やかな飲み物

ワインギフト

ご贈答にぴったりなワインを
イーエックスが厳選しました

ワイン生産者特集

情熱を持って美味しいワイン
を造る 生産者たち

ワインコラム

プロたちが集結した
イーエックスのワインコラム

ワインランキング
ワインランキング第1位
ワインランキング第2位
ワインランキング第3位
ビブリオテーク 05
ビブリオテークimg メッテルニッヒ大公img

 

■メッテルニッヒ大公

皆さん! ソムリエ・ビブリオテークにようこそ!

このビブリオテークでは毎回、歴史上に登場した人物や出来事を通してワインに魅せられていくページです。

このコーナーの司会・進行役は、ワタクシ「イトウケンジ2号」が努めさせていただきますので、最後まで見てってチョーダイナー。

第5弾は、時は19世紀初頭、ヨーロッパの雄であるハプスブルグ家が統治するオーストリア・ハンガリー。帝国の宰相であった、メッテルニッヒ大公(1773-1859)、その人であります。ハリキッテ参りましょうー!

 

ケンジ2号:
「では、早速ご登場いただきましょう。クレメンス・W・L・メッテルニッヒ大公いらっしゃーい(新婚さん! いらっしゃーい風に)」

メッテル大公:
「ごきげんよう。現代の諸君。並びにケンジ2号。私は、このトークショウの主賓として呼ばれたことを大変嬉しく思うと同時に、誇りに思う次第である。で、あるからして、君達も最後まで楽しんでいってくれたまえ」

ケンジ2号:
「お、お言葉、有難うございます。大公もぜひ楽しんでって下さい(なんちゅうー偉そうなおとっツぁんなんだろ。まったく!)。 ところで大公。大公は、公使や大使などを歴任され、また国家にとって重要なさまざまな会議に出席されてらっしゃいますが、一体どのような経歴を積んでらっしゃったんですか?」

メッテル大公:
「うーん。それは、私を理解していくうえで大変重要な事柄でしょうな。まず、私は、1773年5月15日にコブレンツという町で、神聖ローマ帝国の伯爵家の息子として生まれてだね。幼少の頃からそれ相応の教育をたっぷりと受けてきたのだよ。 それから更に1788年の夏からストラスブール大学に通い、フランスについての多くの事柄を学んだのかな。大学卒業後は、父がやはり外交官を勤めており、私も父に付いて手伝い始めたわけだよ。 これが、私のこれからの人生において大いに役立ったワケだ。ついでに父母の紹介で国の重要なポストに付いている方々の所で下宿させていただいたことが、生涯において非常に友好的なお付き合いをさせていただくきっかけとなったわけですな」

ケンジ2号:
「いわゆる帝王学みたいな教育や外交術を身に付ける基礎をおつくりになったわけですね。さすがー大公」

メッテル大公:
「なーに、それほどでもない。フッフッフッフッフ……(キザな笑い)。そして、父がベルギー大使に任命され、ブリュッセルに滞在し、21歳のときにイギリスに短期滞在。 その後、ラインラントがフランス革命軍によって占領され、そこにあったメッテルニッヒ家の領地も失われ、一族は急遽ウィーンに逃れることになってしまったのだよ。 まあ、つらいこともあったが、翌年の1795年9月27日の22歳の時に、現皇帝フランツ2世の祖母である女帝マリー・テレジア時代の宰相であったカウニッツ大公の孫娘のエレオノーレと結婚してだな。これで私も1人前の男として一歩を踏み出したのである」

ケンジ2号:
「それは、おめでとうございました。まさにエリート街道まっしぐらって感じじゃないですか! ところで大公。大公は、さまざまな国へ大使として歴任されたりとか数々の会議にご出席されたかと思いますが、一体どんな方々とお会いになられたのですか?」

メッテル大公:
「そうだねー。例えばプロイセン(現在のドイツの一部)国王であるフリードリッヒ=ヴィルヘルム3世だとか、ロシア皇帝アレクサンドル1世。そして、あのナポレオン・ボナパルト(ナポレオン1世)にもお会いしたし、その他多くの王侯貴族の方々と数々の交渉をしてきたね。 もちろん、我が君主オーストリア皇帝フランツ1世(神聖ローマ帝国皇帝時代は、フランツ2世だったが、ナポレオンがフランス皇帝として戴冠してからは、神聖ローマ帝国は、事実上崩壊し、それ以後オーストリア帝国皇帝フランツ1世と名乗るようになった)にもお会いしているが」

ケンジ2号:
「やはり、ただ者ではありませんね。ナポレオンとは何処でお会いになったのですか」

メッテル大公:
「まあ、幾度となくお会いしているが一番印象的な会談は、オーストリア外相に就任してすぐ、ナポレオンとオーストリア皇女マリー・ルイ−ズの結婚交渉をパリで行ったのが印象的だね……。 なぜかと言うと、今までナポレオンと会談した時は対国の代表としての交渉事がほとんどであったが、この交渉は、ナポレオンの個人的な事柄であったからだな。 過去に何度か熱い議論を交わし、決裂したりしていたが、ナポレオンのまた違った人柄や性格を垣間見ることができて、ロシア遠征前後の彼に対してのアプローチの仕方や、彼の我々に対しての交渉のやり方が把握できたね。 そういった意味では、他のお会いした方々も含めてであるが……」

ケンジ2号:
「まさに、交渉の達人! てとこですね。私がイメージする『メッテルニッヒ大公の交渉事』で、やっぱり一番のクライマックスは、なんといってもウィーン会議でしょう! それをぜひ大公ご自身から語って頂きたいですねー」

メッテル大公:
「あれは、ナポレオンがエルバ島に流刑に処されてから、1814年9月から1815年6月までのウィーンで開かれた会議で、いわゆるフランス革命から、ナポレオンの統治時代に起きたことは全て無効とし、ヨーロッパのほぼ全域をズタズタにされてしまった秩序と平和を再び取り戻そうという主旨であったのだよ。 あっ、それから、1813年10月2日に皇帝から大公の位を授与されたよ」

ケンジ2号:
「フムフム(うなずきながら)それで、各国の代表として主にどんなメンツが出席されたのですか?」

メッテル大公:
「うーん、ロシアからはアレクサンドル1世、プロイセンからはフリードリッヒ=ヴィルヘルム3世ほか、デンマーク王、ザクセン王など君主が直々にお見えになった国々。 そして、イギリスからはカッスルレー卿、フランスからはタレイラン外相など、全権を委ねられた辣腕の外交官を派遣する国々などだな。 当時のヨーロッパを代表する政治家達がこのウィーンに集まったわけであるが、中でもロシア皇帝アレクサンドル1世は、威光を放っておられたね」

ケンジ2号:
「へぇー、そんな辣腕の政治家達相手にさぞやご苦労されたんでしょうね」

メッテル大公:
「まず、フランスを以前の王制復古体制(すなわちルイ18世を王位に戻す)にし、またナポレオン統治の間に得たフランスの新領土は、全て以前の国の領土に戻すことを協議するのであったが、これが大国どうしの利害が衝突し、当初2-3ヶ月で閉幕される予定だった会議は、10ヶ月間続いたわけだよ。 それに、本会議に至る以前の裏交渉で各国代表の意見は鋭く対立し、いっこうに会議は進まなかったわけだ。 その一方でウィーンでは、日夜、舞踏会や祝宴、演奏会や狩猟などが各国の王侯貴族などによって催され、ウィーン市民達も平和が訪れたことを喜び、また、連日のように繰り広げられる各国代表達のこの様なお祭り騒ぎにみな酔いしれていたよ」

ケンジ2号:
「オーストリアの名将軍であったド・リーニュ侯が言った名文句がありますよね。 《会議は踊る。されど議事は進まず》 これは、同名のタイトルで映画化されているんですよ。大公! とても素晴らしい名作映画です! 後で、もし、お時間あればビデオ・テープがありますので楽屋でご覧になっていって下さい(笑)。大公、お話を元に戻しますが、これでは本当に議事が前に進みませんね」

メッテル大公:
「いいや、その間にわが帝国の官憲組織も含めて、各国が有利な情報を得て議事の主導権を握って相手国と交渉し、よりよい条件で議定書を制定しようとスパイ合戦を展開させたわけだ」

ケンジ2号:
「熾烈な情報戦ですね。で、結局、各国どういう風な結果に終わりましたか」

メッテル大公:
「まず、我が帝国は、北イタリアを領地として加え、ロシアはポーランド王を兼ね、プロイセンは東西に新領地を獲得。フランスは、この会議の主旨どおりに落ち着いたところだな。 そして、ドイツでは、我がオーストリアとプロイセンを盟主とする30数カ国から成るドイツ連邦が成立したわけだよ」

ケンジ2号:
「では、大公の活躍により、無事、ウィーン会議は終了したわけですね?」

メッテル大公:
「いや、唯一、各国代表が一時、顔面蒼白となるような事件があってね。それは、1815年2月にナポレオンが、流刑先のエルバ島から脱出し、パリに進軍し、政権を掌握したものの、例の1815年6月にあったワーテルロ−の戦でイギリスのウエリントン卿を中心とした連合軍に敗北し、いわゆる《百日天下》に終わり、ただ肝を冷やしただけなのだが。 これくらいの出来事かな。まあナポレオンは、その後、大西洋の孤島セント・ヘレナ島に流され、そこで51才の生涯を閉じたのだが」

ケンジ2号:
「この会議の功績により、何か皇帝のほうからワインに関する褒美を頂いたとか……。確か、そのような出来事がありましたよね? 大公」

メッテル大公:
「そうなんだよ、ケンジ2号。それは、プロイセン王国《現ドイツ》にあるあの名高いシュロス・ヨハニスベルガ−。それを皇帝が私にと与えて下さったものなのだよ。 当初、この醸造所は、連合軍からオーストリア皇帝フランツ1世へと贈られたものなのだが、私のウィーン会議での働きを皇帝は非常に高く評価して下さって、その褒美ということだそうだ。ケンジ2号、非常に名誉なことだと思わないかね?」

ケンジ2号:
「素晴らしい! とても栄誉なことですね。大公、ここで私どものドクトール《博士》兼パートナーを紹介したいのですが宜しいですか? 彼は、非常にワインのことに対して詳しく、これからのお話のよき相手となりますが」

メッテル大公:
「ぜひ、お会いしたいものだな」

ケンジ2号:
「では、ご紹介いたします。ケンジ1号でーす」

ケンジ1号:
「メッテルニッヒ大公、お会いできて光栄です。どうぞ、お見知りおきを」

メッテル大公:
「な、なんだー! ケンジ2号が二人もいるではないか!これは、一体どういう事かね。キミー!」

ケンジ2号:
「実はですね、私、2号は、ケンジ1号のコピーロボットでありまして、こちらの1号が本物なんですよ」

メッテル大公:
「文明も私たちの時代と違ってずいぶんと進歩したものだなー。感心、感心……。では、どこから話をすすめたらよいかね?」

ケンジ1号:
「いつ、皇帝からシュロス・ヨハニスベルガ−を贈られたのですか?」

メッテル大公:
「1816年の7月に贈られたのだよ。その時、皇帝から、毎年、収穫高の10%をオーストリア皇室、またはその権利継承者に納めるという条件が付いていてね。 しかしながら、その条件を定めた1816年は、納めるべきワインが全然できなかったのだよ。残念なことにこの年のぶどうが全て凍ってしまって収穫出来なかったのだよ」

ケンジ2号:
「えっ、アイスヴァインがつくれるじゃないですか!」

ケンジ1号:
「ケンジ2号! アイスヴァインがはじめて造られたのは1858年で、『今年の花嫁』と名付けられたんだよ。まだこの年には造られていないんだよ」

メッテル大公:
「まさにケンジ1号の言うとおり、私が死ぬ前年にはじめて造られたんだよ」

ケンジ1号:
「ただ、例の『毎年、収穫高の10%のワインを献上する』という約束は現在もなお、ハプスブルグ家の末裔に納め続けられているみたいですよ。 それに、その時代の非常に優れたケラーマイスターを雇い入れて管理運営しているみたいです」

メッテル大公:
「うん、それはよいことだ。私も、まず、その土地で最高と呼ばれるような醸造長を探し、雇い入れたからね。ところで、現在のここのオーナーは誰なんだね?」

ケンジ1号:
「ご安心ください。現在もあなたの曾孫にあたるパウル・アルフォンス・メッテルニッヒ侯爵がこの城に住んでおいでですよ。 この方は、ボヘミア(現在のチェコ)に住んでおられたのですが1945年、このシュロス・ヨハニスベルガーにやって来られたみたいですよ。以来、変わらずです」

メッテル大公:
「そうか……、私の曾孫が継いでくれているとは頼もしい限り。で、ワインは、どういったタイプのものを造り出しているんだね?」

ケンジ1号:
「現在、造られているのはですね、 クヴァリテーツヴァイン・ビシュテムタ−・アンバウゲビーテ(Q.b.A.) カビネット シュペートレーゼ アウスレーゼ ベーレンアウスレーゼ トロッケンベーレンアウスレーゼ アイスワイン の7種類。 それに、この格付けに合わせてボトルのキャプシュールのところがそれぞれ色分けされているんですよ。Q.b.A.は黄色で、カビネットは赤。アウスレ−ゼはピンク、ベーレンアウスレ−ゼはピンクと金色、トロッケンベーレンアウスレ−ゼは金色。最後にアイスヴァインは青という具合に。 この色分けも160年の歴史があり、出来た当初は封蝋(ズィーゲルラック)と呼ばれていて、今も『○○ラック』とよばれています。ただ、その年の収穫状況により、造れるものと造れないものがあります。 そして、植え付けられているぶどう品種は、リースリング種のみで、この品種がはじめてヨハニスベルガーに植えられたのは1719年だそうですよ」

メッテル大公:
「そうかね。ただ、私の知っているワインの格付け名称以外にも多くの名称やカテゴリーが誕生しているねー。私の知る限りでは、シュペートレーゼが他の格付けの先駆けになったのではと思うが……」

ケンジ1号:
「その通りです! なんといってもシュペートレーゼが誕生したのは、このシュロス・ヨハニスベルガーに於いてですものね。1775年、毎年のようにフルダの大修道院長のもとに伝令を送り、収穫の許可状を持ち帰るはずだったのが、偶然(事故)の出来事により、伝令の到着が遅れてしまうんです。それで、収穫が通常よりも3週間ほど遅くなり、その間にぶどうはどんどん変色してカビに覆われていってしまったのですが、そのカビはなにを隠そう、あの貴腐菌だったのですよ! しかも、リースリングは貴腐菌が付きやすい品種ということで、バッチリ好条件が揃ったことみたいですね。実際収穫が行われたのは、有力な説で11月16日以降だったと言われているみたいですね。 で、仕方なく腐ったぶどうを搾って造ったワインを翌年試飲したところ、とてつもなく素晴らしいワインが出来たというわけです。 それで、他の農民達に呼びかけたがリスクが大きいので、しばらく単独で毎年、遅摘みを実行することになるのだが、それが功を奏して、このシュロス・ヨハニスベルガ−は、アウスレ−ゼ、ベーレンアウスレ−ゼ、トロッケンベーレンアウスレ−ゼの全ての発祥の地になったのですよ」

メッテル大公:
「非常に優秀なワイナリーとして現代までも評価されているとは私も誇り高い。ぜひ、君たちもこのシュロス・ヨハニスベルガーをいつまでも応援してくれたまえ」

ケンジ1 ・2号:
「もちろん! この素晴らしいシュロス・ヨハニスベルガ−は、今でも品質向上し続けていますし、それを世界中のワイン愛飲家が、認めていますよ!」

メッテル大公:
「ありがとう! 1821年7月25日に私は、48才で宰相に就任し、1835年に皇帝フランツ1世がお亡くなりになり、フェルディナント1世が即位。 だが、1848年のウィーンの3月革命により、私は宰相を辞任し、イギリスへ亡命したんだよ。その年の12月革命派が勝利し、フェルディナント1世が退位し、オーストリア帝国最後の皇帝フランツ=ヨーゼフ1世が即位。 私は、やっと1851年にウィーンに戻ることが出来たが、その間にヨーロッパ諸国は、激動の時代を体験し、新秩序が成立し始めてきたわけだよ。私もこの頃にはもう年で、ただ傍観するだけだったよ。そして、1859年6月11日86歳でこの世を去ったわけだ」

ケンジ1号:
「あなたの功績は非常に大きく、現在でも偉人として語り継がれていますし、そして、なによりもそのあなたの交渉術によってある程度オーストリアがあの時代、他の国々よりも戦争を意外と避けられたわけですから。 素晴らしいと思いますよ。メッテルニッヒ家に栄光あれ! どうも、今回はありがとうございました!」

メッテル大公:
「諸君! ありがとう! では、また機会があれば、またお会いしたいものだな。では、ごきげんよう!」

 

いやー、今回もよかったよかった……。めでたし、めでたしと。

送料無料
会員だけの特典いっぱい!

▼マイページログインはこちら▼

メールアドレス(会員ID)
パスワード※お忘れの方はこちら
会員特典
送料について
お支払い方法
保管方法
注文の仕方
メールマガジンご登録はこちら
検索

地域

タイプ

Vt

価格範囲

キーワード

ギフト特集
ルロワ
マルセル・ダイス
ドメーヌ・ルフレーヴ
オレンジワイン
デイリーワインセット
飲み頃ワイン
シャブリ
ヴォーヌロマネ

イーエックス・ワインについて

当サイト(ワイン・ショップ、イーエックス)は、バーガンディ株式会社が運営するオンラインショッピングサイトです。

会社概要
通信販売法に基づく表示

バーガンディ株式会社
〒135-0034
東京都江東区永代2-8-6
TEL:03-5875-8852
FAX:03-3643-6987

お問い合わせフォーム

個人情報の取扱について

当サイト(ワイン・ショップ、イーエックス)では、お客様に安心してお買い物を楽しんでいただけるよう、お客様の個人情報の取扱に細心の注意を払っております。

個人情報保護方針
個人情報保護の取り組み

お支払い方法について

以下よりお選びいただけます。

代金引換払い
クレジットカード払い
お支払い方法について
後払い(コンビニ)
コンビニ払い(先払い)
銀行振り込み(先払い)
お支払い方法について

セキュリティについて

個人情報の保護のため、万全のセキュリティ体制を整えております。セキュリティへの取り組みをご理解いただき、安全にインターネットショッピングをお楽しみください。

お届け時間について

お届け時間指定を下記よりお選びいただけます。時間指定をご希望の方はご利用ください。

お届けについて

「代金引換払い(代引き)」「後払い」を除き、ご決済(ご入金)確認後の発送とさせていただいております。予めご了承下さいませ。

送料について
facebook

カスタマーサポートお問い合わせ会社概要サイトマップ

Copyright(C)eX-WINE.All Rights Reserved.