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秋到来 カリフォルニア 18

 

ぶどうの葉っぱも色が変わり、パンプキンが姿を見せ始めると褐色系が秋の到来を感じさせてくれます。秋風がスーと吹き抜けると、セーターやコートが欲しくなったカリフォルニアからお届けします。



1.ヴェレゾン


ついにイーエックスのカリフォルニア・オリジナル・ワインが登場しました。カベルネ・ソーヴィニヨンの宝庫といわれるナパ・ヴァレーのオークヴィル地区から生まれるカベルネ・ソーヴィニヨン、「ヴェレゾン」です。ヴェレゾンとはフランス語でぶどうの色づきという意味。今月はそのヴェレゾンについて徹底レポートです。

 

■ぶどう畑

ナパ・ヴァレーを訪れたことのある方なら29号線沿いに広がる一面のぶどう畑、洒落た雰囲気のワイナリーやレストランを思い出されるでしょう。でも、ナパ・ヴァレーの平地から車でちょっと裏山へ登ると、こんな風景があるんですよ。

スタッグスリープ地区この山の向こうはちょうどスタッグスリープ地区。

「ヴェレゾン」はステージコーチ・ヴィンヤードという畑から生まれるシングルヴィンヤード(単一畑)ワインです。


ステージコーチ・ヴィンヤード道路はどんどん細くなるし、いつたどり着くのかなと半分不安を感じながらも標高400m以上の山のてっぺんにやってくると、思いがけなく眼前に雄大な畑が見えてきます。

ちょうどオーパスワンやモンダヴィの畑を遠くに見下ろすオークヴィルの東側斜面にあたりますが、オークヴィルという地区は、ロバートモンダヴィ・ワイナリー、オーパスワン、シルバーオーク、スワンソン、ハーラン、ファーニエンテ、スクリーミングイーグルなどナパ・ヴァレーを代表する畑が集中する一等地。

100年以上昔は、霜の害を避けるためにステージコーチのあるような高度の高い山地にぶどうを栽培していたそうです。ステージコーチのオーナーであるジャン・クラップさんによると、やはりここでも1860年ごろにすでにぶどう畑として開墾されていた歴史があるそうです。

ステージコーチ幌馬車(ステージコーチ)でこのあたりを通過したことから、畑名もそれにちなんでステージコーチ。「ぶどうはファーニエンテ(もちろん今のオーナーでななくて初代)に売られていたという記録があるんだよ」とおっしゃってました。

今でも400ヘクタール(うち栽培面積200ヘクタール)に広がる畑の中を走ると幌馬車が往復したと思われる道に出会うこともあります。駅馬車の時代は去り、フィロキセラ、経済不況、禁酒法と不運が続き、このようなぶどう畑は見捨てられていきました。

そして100年後の現代。1980年代の後半、当時内科医だったジャンさんは、趣味で楽しんでいた自家ワインを、どうにか自分の育てたぶどうで造りたいと畑用の土地探しに乗り出しました。そこで見つけたのが、この土地。

今でこそ畑の格好? していますが、潅木やオークの木に覆われた、しかも大きな岩がごつごつと露出したどう考えてもぶどう畑に開墾できるような場所ではありませんでした。

岩や石事実、ロバート・モンダヴィやケンダル・ジャクソン、ベリンジャーといった大手のワイナリーも畑の候補地にと視察に来たそうですが、いやはや近づくにも小道もなかったこの山一帯には手をつけなかったそうです。今でも畑の一部には掘り出された岩や石がこんなに。


オークヴィルの秀逸畑南側はアトラスピーク、北側にはブライアント・ファミリー、シャペレィ、ハリソンなどナパのホットなスポットとなったプリチャードヒル。すぐ下にはダラヴァレ、マイナーズ、バッカス(ジョセフ・フェルプス)、ヴァインクリフ、もうちょっと下りるとオークヴィルの秀逸畑がステージコーチからは眺めることができます。

この環境に絶対間違いはないと、本業を捨ててまでも決断の固かったジャンさんは、畑のコンサルタントを雇い、ステージコーチという畑名でぶどう栽培を始めました。1991年の話です。そんなわけでぶどうの樹もまだ樹齢が若いのですが、ナパ・ヴァレーの生産者からは熱い注目ぶりです。

最初に認めてくれたのはやはり地元のスタッグスリープ・ワインセラーズとウィリアム・ヒル。その後、すぐ隣のマイナーズ、カーディナス(ついでにジャクソン系のロコヤ、アタロン、ペピも)、ケイン、シャペレィ、ビアレ、ホーニック、ヘス、ポール・ホブス、セリーン、トム・エディ、カファロなどなど、畑の95%が契約栽培され、その数は40ワイナリー、しかもナパ・ヴァレーの赤ワインを代表する堂々たるリストです。

ステージコーチの特徴は……

1)火山性土壌で栄養分が少なく、水はけがよい。
2)表土が非常に浅い。
3)火山性土壌であることに加えて、石や岩盤が多く、ミネラル成分が豊か。
4)標高が高く霧の降りる線より上に位置する。
5)樹齢は若いけど、最新の栽培知識を駆使して栽培。

火山性土壌 浅い表土

   ■左 : 火山性土壌         ■右 : 浅い表土

 

ミネラル成分が豊か

   ■ミネラル成分が豊か

 

まとめると、こんな環境なので非常に風味の凝縮した、しかも高さがあるために酸味のしっかりしたぶどうが生まれるってわけです。当然ながら、所有者の強みといいましょうか、おいしいとこ取りできるヴェレゾンはその中でもベストなブロック(区画)が割り当てられているのですから期待度は高いですよね。

 

■醸造

収穫はすべて手摘み。早朝の朝日がとても素敵なステージコーチでは、涼しい(というよりむしろ寒い)朝のうちに収穫を終わらせます。

ステンレスのタンクで発酵が始まるまでは、コールドソーク(低温浸漬)でじっくりと色素を抽出。一旦発酵が始まると、ポンプオーバーといってタンクの下からワインを取り出し、上から循環させタンニンや風味、色を引き出すとともに果帽の処理を行います。

そして27日間のスキンコンタクトが終わるとプレスされたワインをフランス産のオーク樽で熟成です。ワインからはとても想像できないほど上品な樽のニュアンス、100%新樽だそうです。

現在はマイナーズのせラーを借りてワイン造りはなされていますが、近い将来はステージコーチ・ワイナリーなるものがこの山の天辺に建設が予定されているそうですよ。楽しみですね。

 

■造り手

ジャシュワ・クロップさんなんとヴェレゾンのワインメーカーはまだ29歳になったばかりというジャシュワ・クロップさんです。

幼稚園の時から手動式のプレスを廻してお父さんのホームメードワイン造りを手伝っていたというから、ワイン造りのために生まれてきたような人ですよね。ジャシュワさんにとってぶどうと畑、そしてワイン造りはとっても身近な存在だったようです。

大学はぶどう栽培と醸造分野の名門校といわれるカリフォルニア大学ディヴィス校へ進み、ちょうどその学生時代に、お父さんのジャン・クロップさんがステージコーチの開墾に取り掛かったために、時間さえあれば畑の開発を手伝っていたそうです。

ジャシュワさんはその意味でもぶどう栽培とワインの醸造の両方を実践してきた人で「僕は、栽培のほうも大好き。まずは畑が基本だと思っている」と語ります。

卒業後は、一気にフランスへ。シャプティエで1年間の修行をしました。そのときに友好を深めたミッシェル・シャプティエさんはさっそくステージコーチへやってきて、「ここにシラーを植えるべきだよ。しかも、灌漑なしでね」と助言? を残して帰っていったとか。

さすがにビオディナミも実践すべきだとは言わなかったそうです。シャプティエでの経験をを今でも時々口にするジャシュワさんにとって、ミッシェルさんは恩師の一人なんですね。

さて、ラッキーなこの青年、ジャシュワさんの幸運はさらに続きます。ソノマ・カウンティの山中でひっそりながら安定した品質が高く評価されるフィッシャー・ヴィンヤードの門も叩きます。

当時、コンサルタントとして活躍していたポール・ホブスさんに認められフィッシャーでもワイン造りを任せられ、その後ポール・ホブスさんの仕事を引き継いだミア・クラインさんにも手ほどきを受けるという、普通のワインメーカーだってうらやましいと思うような環境に恵まれました。

ミアさんはご存知のように、ダラ・ヴァレやスポッツウッド、アロウホ、ヴィアダーのワイン造りに関ってきたかたです。

ジャシュの造ったフィッシャーのワインは1999年―2001年のヴィンテージですが、その評価はスペクテーターなどアメリカのワイン雑誌ですでに認められています。

 

■ワイン

そして肝心のワイン。

ナパ・ヴァレーのオークヴィルという地、つまりナパのカベルネを代表する場所で、いかにもカリフォルニアらしいチェリー、プラム、カシスの果実味、新樽からくるバニラや多彩なスパイス、甘いチョコレートのニュアンスなどパワーと豪華さを連想しがちですが、ヴェレゾンはそれを飛び越したちょっと大人の味。

確かに真髄に流れる果実の凝縮は感じますが、果実だけではなく、土のミネラル成分に由来する香りと味わいに上品なスパイスが複雑味を出し、綺麗で繊細な酸味が魅力です。

2001年のワインも先日樽から飲ませてもらいましたが、収穫のタイミングをいかに真剣に決めているか、口に含んだ感触ですぐにわかります。柔らかいタンニンは単に醸造技術で達成されたのではなく、ぶどうの収穫時のタンニンがよく熟していたことを示しているのです。

まだ1年しか経っていないワインなのにツルっとした滑らかさが不思議なくらい。一般にナパのカベルネ・ソーヴィニヨンだと今ごろは1999年のヴィンテージが出回る時期なのですが、ヴェレゾンの1999年はとっくの昔に完売。誰もが一度は行ってみたいというナパのフレンチランドリーにもオンリストされてるんですよ。

ニューヨークを中心とする東海岸のレストランの人たちにも早く分けてくれとせがまれ、ちょっと早目ですが、2000年は9月中旬にリリースとなりました。今年のクリスマスあたりちょうどいい感じになってるんじゃないでしょうか。

ジャシュワさんの言葉だと「甘いグリップ(タンニンの重みをグッと感じるニュアンス)は最低35秒間は続く」なんて彼らしい表現をしてましたが、私の印象はヴァイオリンのヴィブラートがゆっくりと消えていくようにエレガントで長い余韻でした。ボルドーの赤ワインを楽しまれる方には、きっと思わぬカリフォルニアからの贈り物になるかもしれませんね。

わずか2000ケースにも満たない生産量なので日本にもわずかしか上陸しませんが、新しいナパ・ヴァレーの旋風が皆さんのお手元にも届きそうです。

 


2.ゴーストワイナリー


ナパ・ヴァレーでは、毎年ハロウィーンの時期になるとゴースト(お化け)ワイナリーのツアーが開催されます。ゴースト・ワイナリーといっても本当にお化けがでるわけではなく、1860年代から1900年代初めにかけてフィロキセラや禁酒法施行が理由でワイナリーが閉鎖状態になる時代までに建てられたものをゴースト・ワイナリーと呼んでいます。

このようなワイナリーは、今では廃墟と化してその面影が残っている程度のところもありますし、また実際に稼動するワイナリーとして昔の建築を復旧させて利用されているとことも各所に見られます。

そのゴーストワイナリーの一つであるキャッスル・ロックは、先ほどご紹介したステージコーチのあるヴァカ山脈のちょうど反対側、ナパ・ヴァレーの西側を南北に走るマヤカマス山脈にあります。

キャッスル・ロックところで、このあたり向かいの山よりずっと緑が多いのに気づくでしょう。

アペレーションでいうと、マウント・ヴィーダーAVA。ナパ・ヴァレーでは今一歩知名度の低いアペレーションではありますが、こちらも火山性の土壌で、ステージコーチの土が赤いのに対して、火山灰が堅く岩状になった白っぽい土が特徴。

いずれにせよ、山地という厳しい環境で育った黒いぶどうの凝縮した味わいには、マウントヴィーダ−特有のテロワールが感じられます。よく知られるワイナリーとしては、ヘス・コレクション、シャトー・ポテル、ロコヤ(マウントヴィーダ−産のシングルヴィンヤードワイン)、マヤカマス、マウント・ヴィーダ−(フランシスカン系列のワイナリー)などです。

キャッスル・ロック・ワイナリー

 

キャッスル・ロック・ワイナリーは1880年代に建られたもので、このあたりにある大きな岩山がお城の形に似ていることからキャッスルロックと名づけられました。


 

ドイツ人移民のアーネスト・ストライッヒとその息子のロバートが創立し、禁酒法が施行されるまでワインが造られ、シカゴのワインショップに送られていたそうです。

現代のマウント・ヴィーダー産のワインは赤ワインで知られていますが、開拓者の時代はドイツ人が多く棲みついたことから、リースリングなどの白品種が最初は植えられていました。


 

ナパ・ヴァレーのワイン産業は1800年代の後半から1900年あたりにかけて、とても繁栄していたと言われています。ワイナリー数も200ぐらいあったといわれますから、現在と同じくらいの賑わいぶりですよね。


内部は、昔のまま

 

現在のオーナーであるイェィツ家は森林に囲まれる96へクタールの敷地内で約15ヘクタールだけぶどう畑を栽培し、この建物をワイナリーとしては使ってきませんでした。内部は、昔のまま。プレス機や発酵用に使ったと思われる桶など、まるで映画のバック・ツー・ザ・フューチャーを体験しているような気持ちで見せてもらいました。


内部は、昔のまま2

 

しかし、イェィツ家3代目のマイク・イェイツさんは、数年前から念願のキャッスルロックのワイン造りを復活させ、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、メルローを使った赤ワインを少量ですが、生産しています。


 


3.ヘレンターリー・スタイルからメルカ・スタイルへ


ヘレン・ターリーさんといえばワイン評論家のロバート・パーカーさんが隔月で出すワイン・アドヴォケート誌で彼女の手がけるワインは、いつでも満点に近いスコアを獲得するという凄腕のワインメーカーとしてきっとご存知の方も多いと思います。90年代のナパ・ソノマのワインを一気に世界へ知らしめた彼女の功績はたいしたものです。

「ぶどうは完全に熟していなければならない。フィジオロジカル・マチュリティ(ぶどうの生理的成熟)を得ることによって、風味やタンニンの成熟した質のよいものが得られる」という理論を徹底的に実践し、彼女の造ったワインをどこまでも捜し求めた消費者のみならず、カリフォルニアの多くのワインメーカーにも多大な影響を与えたはずです。

口に含むととろりと融けるような滑らかなエントリー、凝縮した果実味、ノックアウトされるようなパワーの塊は、今までになかったワインのスタイルとして注目されてきました。

今、ナパ・ヴァレーでもきっちりの噂(公表もされているようですが)といえば、カルトワインとして知られるブライアント・ファミリーがヘレン・ターリーさんとの契約を止め、フィリップ・メルカさんを今年の収穫からワインメーカーとして抜擢したことです。

フィリップ・メルカさんフィリップ・メルカさんについては、このサテライトでも何度か紹介してきましたが、 コンスタント 、レイル・ヴィンヤード、ヴィンヤード29、クィンテッサ、シーヴィー、そしてご自分のブランド、メルカワインを手がける、今やナパ・ヴァレーでは引っ張りだこのワインメーカー。

フランス人ということもあるのでしょうか、生粋のアメリカ人とはちょっと雰囲気が異なり、まじめで穏やかな性格の彼はとてもゆっくりと時間をかけて丁寧に試飲をするのがとても印象的です。

ずっと以前に彼にワイン造りの哲学なるものを聞いたことがありますが、フィリップさんは「香りはカリフォルニア、構成はボルドー。クラシックなヨーロッパのスタイルをめざす」と返事をもらったことを今でも覚えています。

さて、フィリップさんの活躍が今後のナパ・カベルネのスタイルにどんな影響を与えるか、ブライアント・ファミリーの2002年がとても楽しみです。

 


【あとがき 】

ゴーストワイナリーの話をお伝えしたついでに、本当にお化けのでるワイナリー、実はあるんです。ソノマ・カウンティのコーベル・シャンペンセラーとオレゴンのアーガイル・ワイナリーにある古いお屋敷。夜になるとフッ〜と冷たい風が吹き抜けて、ドアがガタガタと揺れる話を聞いたことがあります。なぜかお化けはスパークリングワインがお好みみたいですね。

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